らいぶどあに、おひっこししました。
http://blog.livedoor.jp/yams179/
2008年4月8日
2008年4月2日
昨日のうだうだ。
※なんかもうグチャグチャ支離滅裂書いてるけど気にしないように
・昨日の事
朝はクラシック進行、夜はアレンジCD…
もうなんか赤野菜な感じのブログ見たら無責任なこと書いてあるじゃないですか。
それと同時にクラシック進行の大まかな定義と、それによる曲を思いついた僕は暴挙に走らざるをえなかった。
ちなみに僕がこういう規則を覚えるのはそれを破るためなんだけど、大抵やられてるんだよね、規則破り。
そもそもバッハが規則破りの天才だし…という話はまた今度。
アレンジCDって勿論嘘なわけだけど、どこからどこまで嘘だったことにしようか検討中。
どうせキャラの誕生日の度に作ってるんだし、暇な時とかにちょっとづつ作り置きすれば年一くらいで出せるかな?
元曲のほうもアルバム埋めるくらいには新曲が次々に出てるし。
前向きに検討しようかしら。でも正直そこまでアイマスにはまってる訳では無いと言っておく。
たまたまアレンジしやすかったし好きだっただけです。
ちなみに。
夏風Sound4th、略してNSFは本当に存在してます。(前サークル長からも快諾を得てますし)
そこは本当であることに注意。
・仕事
丸一日くらい取り掛かってた曲がどう聴いてもTERRAな事に気づいた。
バスドラ四つ打ちでさ…
メロディは3-3-2でさ…
コードバッキングがエレピで
--*-*---*--*--*---*-*---*--*--*-
って感じなわけで…
このバッキングするだけでTERRA作れるよ、本当。
orz
・昨日の事
朝はクラシック進行、夜はアレンジCD…
もうなんか赤野菜な感じのブログ見たら無責任なこと書いてあるじゃないですか。
それと同時にクラシック進行の大まかな定義と、それによる曲を思いついた僕は暴挙に走らざるをえなかった。
ちなみに僕がこういう規則を覚えるのはそれを破るためなんだけど、大抵やられてるんだよね、規則破り。
そもそもバッハが規則破りの天才だし…という話はまた今度。
アレンジCDって勿論嘘なわけだけど、どこからどこまで嘘だったことにしようか検討中。
どうせキャラの誕生日の度に作ってるんだし、暇な時とかにちょっとづつ作り置きすれば年一くらいで出せるかな?
元曲のほうもアルバム埋めるくらいには新曲が次々に出てるし。
前向きに検討しようかしら。でも正直そこまでアイマスにはまってる訳では無いと言っておく。
たまたまアレンジしやすかったし好きだっただけです。
ちなみに。
夏風Sound4th、略してNSFは本当に存在してます。(前サークル長からも快諾を得てますし)
そこは本当であることに注意。
・仕事
丸一日くらい取り掛かってた曲がどう聴いてもTERRAな事に気づいた。
バスドラ四つ打ちでさ…
メロディは3-3-2でさ…
コードバッキングがエレピで
--*-*---*--*--*---*-*---*--*--*-
って感じなわけで…
このバッキングするだけでTERRA作れるよ、本当。
orz
2008年4月1日
じゃあ記念に。
アレンジCD発売決定!
福岡で数回イベントに出たきりの漫画/小説/音楽合同サークル、"夏風4th"
が!
音楽専門サークル"夏風 -Sound- 4th"に生まれ変わりデビュー!
さらに、765スタジオ様の御厚意で公式に手を組んでシリーズ化、コロ○ビアさんからの販売させて頂くこととなりました。
そのアイマスアレンジシングルシリーズ第一弾!
その名も、
IDOL M@STER -M@STER ORCHESTR@L- 01
4/31日発売決定です。
01.目が逢う瞬間(Orchestr@l)
02.ふたりのもじぴったん(Orchestr@l)
03.目が逢う瞬間カラオケバージョン(Orchestr@l)
01でお届けするのは、千早MAより「目が逢う瞬間」、やよいMAより「ふたりのもじぴったん」です、イェイ!
あまりに嬉しいから、いつものところ(http://briefcase.yahoo.co.jp/natukazefourth)
に丸上げしたよ!
じゃあま、このくらいでノシ
福岡で数回イベントに出たきりの漫画/小説/音楽合同サークル、"夏風4th"
が!
音楽専門サークル"夏風 -Sound- 4th"に生まれ変わりデビュー!
さらに、765スタジオ様の御厚意で公式に手を組んでシリーズ化、コロ○ビアさんからの販売させて頂くこととなりました。
そのアイマスアレンジシングルシリーズ第一弾!
その名も、
IDOL M@STER -M@STER ORCHESTR@L- 01
4/31日発売決定です。
01.目が逢う瞬間(Orchestr@l)
02.ふたりのもじぴったん(Orchestr@l)
03.目が逢う瞬間カラオケバージョン(Orchestr@l)
01でお届けするのは、千早MAより「目が逢う瞬間」、やよいMAより「ふたりのもじぴったん」です、イェイ!
あまりに嬉しいから、いつものところ(http://briefcase.yahoo.co.jp/natukazefourth)
に丸上げしたよ!
じゃあま、このくらいでノシ
じゃあ僕が良くやることを紹介しよう(ヤンギDVD風に)
どこぞの赤野菜にクラシック進行についてパススルーされたので。
なんだか短調のほうがクラシックな雰囲気出るから敢えて短調で行きます。不得意だけど。
で、ここを読む前にさ、基本的なコードの読み方くらい知ってもらいたい。
それが無いと、説明できないから(泣
わからなかったらメールでもメッセでも教えますんで。
それが理解できた18歳以上もしくは未満の方はこちらからalpha.zipをどうぞ。
http://briefcase.yahoo.co.jp/natukazefourth
で、こいつを解凍すると楽譜とMIDIが出ますんで、こいつらを使いつつ読んでくださいな。
ちなみにこの曲の進行、コード割合がメイジャー系5、マイナー系2、ディミニッシュ系1という、それだけ聴いたら明るい曲のような気がする状態になってますw
まずクラシック進行で大事なのは、リズムと音形を一定にすること。
まあ聴いても見ても一目瞭然で一定すぎますな。
古典やバロック的な感じになります。一般的に言われるクラシック感って古典、バロックでいいんだよね?
次に大事なの、ドミナントモーション。
これ大事よ。ドミナントモーション。
本当に大事です、ドミナントモーション。
これを説明するに当たって…一応楽譜にも書いておいたコード進行をこちらにも。
:Dm--A7--D7--G9--Em7(b5)--Dm7--E7--A7:--:Dm
太字で書いてあるコードは、この調には存在しません。(A7はハーモニックスケール内に存在、じゃあD7はメロディックに、というとそれはまた別の難しい話。)
では、何故これらのコードがおかしく聞こえないのか。むしろ心地良いのか。
これこそドミナントモーションの境地なのですよ。
要は、何でもかんでも四度上のコードに飛ばしちゃえ、ってことです。
超単純ですね。
コードの解説を含めて、最初からみていきましょう。
二小節目から。A7-D7ですね。
A7はDmへのドミナントであると同時に、Dへのドミナントでもあるので、D7へ進行できます。
三小節目はD7-G9。
実はここだけ一瞬G長調に転調したことになってます。それでドミナントがD、トニックがGですね。
次、G9-Em7(b5)。
ここはドミナントモーションになっていません。しかし本来Gがドミナントモーションで進行したい場所は、C。
このEm7(b5)はC7のベースの音が抜け落ち、代わりにレが乗ったものと見ることが出来ます。
次はEm7(b5)-Dm7。
これもさっきと同様、Em(b5)がC7の代わりであることから、ドミナントモーションの先はF。
Fの代わりにDm7が使える、ということはわかりますよね?(F6と構成音が同じだから)
最後一気に、Dm7-E7-A7-Dm。
一瞬A長調に転調して、ドミナントであるE7を出してからトニックA7、続けてそれはDmへのドミナントなので冒頭のDmへ。
ちぐはぐに見えてきちんとやる、これ大事。
あと注意。ドミナントモーションを多用しすぎると、曲に激しい落差が付いて、方向性が極端になったりします。
今回この曲がメイジャーコードばっかりなのにダークになっちゃったのもまさにそれ。
でも凄くいい進行ではあるので、ご利用は計画的に。
ちなみに何度か出てきた一瞬転調、「借用和音」という名前があります。あるコードに向かう、調に無い音の入ったドミナントセブンスは大体これ。
コードについてはそんなとこ。
でも、それだけだと可能性が広がりすぎる。
こんな進行思いつかないという人に、心強い味方があります。
それが最後の秘訣。カウンターノート。
メロディ内の目立つ場所なり、オブリガートなりで半音の進行をやらせます。
今回はそれぞれの小節のメロディ第一音が半音ずつ下がるようにしてみました。
この半音というヤツに人間の耳は妙にそそられるようです。
これの繋ぎ方は…いろいろ調べてみれば一定型みたいなのもあるし、ずっとやってるとある程度勘で出来るようになります。
一番有名なのは、C長調で
C--C7 on Bb--F on A--Fm on Ab--G--G7 on F--C on E~
って感じのやつかな。ベースがカウンターになるやつね。
基本的に調に無い音を使うときは、何かのコードの第3音もしくは第7音以降のテンションが半音変化したものになることが多いと思う。もちろん例外もいっぱいあるからそこら辺は頑張るしか。
ちなみにこれに似たものでクリシェって言うのがあります。ギター弾く人とか良く使う、はず?
例えばAmで、
ミレド-ファレド-ファ#レド-ファレド-ミレド-ファレド-ファ#レド-ソレド-~
とかやってるのがクリシェ。同じコード内での半音進行ですね。
こっちは基本的に、何かのコードの第5音がaug,6th,b7th,7thあたりに半音で移動したり戻ったりすることが多い。この間ずっと同じコードの変形のみで進行するので注意。
どっちかというと同じコードがあまりに続きすぎて暇な時に使うかなw
この半音系の二つはバッハとかが多用してますね。
ちなみにこの半音をメロディックに装飾することも出来ます。
この半音進行が力を発揮するのはコードの変わり目なので、変わり目に半音進行するような対旋律を作ってしまうのです。
実際この曲の場合、対旋律で動いてくれと言わんばかりにメロディが止まってますしねw
まあ半音についてはそんな感じで。
で、結局どうするのか。
総合して、こういう進行の作り方。
要は、一方で半音進行をさせながら、一方でドミナントモーションをさせる。
それだけで、かなり使えるコードが限定されますよね?
例えば僕の場合、メロディを打ち込んだ後に大体のカウンターノートの位置を想像して、コードより先に打ち込んでしまいます。
そして、その音を使いつつ(9thくらいまでは問題無い)、メロディにも当てはまり(こちらも同様)、進行もきれいになる(基本のトニック、ドミナント、サブドミナントに加え、代理、テンションや一時転調を含めた)コードを少しずつ試しながら打ち込んでいく、そんな感じでしょうか。
ちなみに今回のたった八小節の循環にも20分くらい時間がかかりました。
時間はかかるけど結構な出来になるのでオススメですよー。
・・・・・・
あーもう二時間くらい書き続けたわ、しんどいしんどい。
正直自分でも何書いたかわかんねーよorz
なんだか短調のほうがクラシックな雰囲気出るから敢えて短調で行きます。不得意だけど。
で、ここを読む前にさ、基本的なコードの読み方くらい知ってもらいたい。
それが無いと、説明できないから(泣
わからなかったらメールでもメッセでも教えますんで。
それが理解できた18歳以上もしくは未満の方はこちらからalpha.zipをどうぞ。
http://briefcase.yahoo.co.jp/natukazefourth
で、こいつを解凍すると楽譜とMIDIが出ますんで、こいつらを使いつつ読んでくださいな。
ちなみにこの曲の進行、コード割合がメイジャー系5、マイナー系2、ディミニッシュ系1という、それだけ聴いたら明るい曲のような気がする状態になってますw
まずクラシック進行で大事なのは、リズムと音形を一定にすること。
まあ聴いても見ても一目瞭然で一定すぎますな。
古典やバロック的な感じになります。一般的に言われるクラシック感って古典、バロックでいいんだよね?
次に大事なの、ドミナントモーション。
これ大事よ。ドミナントモーション。
本当に大事です、ドミナントモーション。
これを説明するに当たって…一応楽譜にも書いておいたコード進行をこちらにも。
:Dm--A7--D7--G9--Em7(b5)--Dm7--E7--A7:--:Dm
太字で書いてあるコードは、この調には存在しません。(A7はハーモニックスケール内に存在、じゃあD7はメロディックに、というとそれはまた別の難しい話。)
では、何故これらのコードがおかしく聞こえないのか。むしろ心地良いのか。
これこそドミナントモーションの境地なのですよ。
要は、何でもかんでも四度上のコードに飛ばしちゃえ、ってことです。
超単純ですね。
コードの解説を含めて、最初からみていきましょう。
二小節目から。A7-D7ですね。
A7はDmへのドミナントであると同時に、Dへのドミナントでもあるので、D7へ進行できます。
三小節目はD7-G9。
実はここだけ一瞬G長調に転調したことになってます。それでドミナントがD、トニックがGですね。
次、G9-Em7(b5)。
ここはドミナントモーションになっていません。しかし本来Gがドミナントモーションで進行したい場所は、C。
このEm7(b5)はC7のベースの音が抜け落ち、代わりにレが乗ったものと見ることが出来ます。
次はEm7(b5)-Dm7。
これもさっきと同様、Em(b5)がC7の代わりであることから、ドミナントモーションの先はF。
Fの代わりにDm7が使える、ということはわかりますよね?(F6と構成音が同じだから)
最後一気に、Dm7-E7-A7-Dm。
一瞬A長調に転調して、ドミナントであるE7を出してからトニックA7、続けてそれはDmへのドミナントなので冒頭のDmへ。
ちぐはぐに見えてきちんとやる、これ大事。
あと注意。ドミナントモーションを多用しすぎると、曲に激しい落差が付いて、方向性が極端になったりします。
今回この曲がメイジャーコードばっかりなのにダークになっちゃったのもまさにそれ。
でも凄くいい進行ではあるので、ご利用は計画的に。
ちなみに何度か出てきた一瞬転調、「借用和音」という名前があります。あるコードに向かう、調に無い音の入ったドミナントセブンスは大体これ。
コードについてはそんなとこ。
でも、それだけだと可能性が広がりすぎる。
こんな進行思いつかないという人に、心強い味方があります。
それが最後の秘訣。カウンターノート。
メロディ内の目立つ場所なり、オブリガートなりで半音の進行をやらせます。
今回はそれぞれの小節のメロディ第一音が半音ずつ下がるようにしてみました。
この半音というヤツに人間の耳は妙にそそられるようです。
これの繋ぎ方は…いろいろ調べてみれば一定型みたいなのもあるし、ずっとやってるとある程度勘で出来るようになります。
一番有名なのは、C長調で
C--C7 on Bb--F on A--Fm on Ab--G--G7 on F--C on E~
って感じのやつかな。ベースがカウンターになるやつね。
基本的に調に無い音を使うときは、何かのコードの第3音もしくは第7音以降のテンションが半音変化したものになることが多いと思う。もちろん例外もいっぱいあるからそこら辺は頑張るしか。
ちなみにこれに似たものでクリシェって言うのがあります。ギター弾く人とか良く使う、はず?
例えばAmで、
ミレド-ファレド-ファ#レド-ファレド-ミレド-ファレド-ファ#レド-ソレド-~
とかやってるのがクリシェ。同じコード内での半音進行ですね。
こっちは基本的に、何かのコードの第5音がaug,6th,b7th,7thあたりに半音で移動したり戻ったりすることが多い。この間ずっと同じコードの変形のみで進行するので注意。
どっちかというと同じコードがあまりに続きすぎて暇な時に使うかなw
この半音系の二つはバッハとかが多用してますね。
ちなみにこの半音をメロディックに装飾することも出来ます。
この半音進行が力を発揮するのはコードの変わり目なので、変わり目に半音進行するような対旋律を作ってしまうのです。
実際この曲の場合、対旋律で動いてくれと言わんばかりにメロディが止まってますしねw
まあ半音についてはそんな感じで。
で、結局どうするのか。
総合して、こういう進行の作り方。
要は、一方で半音進行をさせながら、一方でドミナントモーションをさせる。
それだけで、かなり使えるコードが限定されますよね?
例えば僕の場合、メロディを打ち込んだ後に大体のカウンターノートの位置を想像して、コードより先に打ち込んでしまいます。
そして、その音を使いつつ(9thくらいまでは問題無い)、メロディにも当てはまり(こちらも同様)、進行もきれいになる(基本のトニック、ドミナント、サブドミナントに加え、代理、テンションや一時転調を含めた)コードを少しずつ試しながら打ち込んでいく、そんな感じでしょうか。
ちなみに今回のたった八小節の循環にも20分くらい時間がかかりました。
時間はかかるけど結構な出来になるのでオススメですよー。
・・・・・・
あーもう二時間くらい書き続けたわ、しんどいしんどい。
正直自分でも何書いたかわかんねーよorz
2008年3月31日
前回のアレのその後。
ストラヴィンスキー先生に感化されて変拍子オケ打ちへ…
ところで他の人は変拍子打ち込むときテンポトラックどうしてるんだろ?
僕は仮に一拍子にして打ってますがw
そしてショックなことに。
6+5+7/8拍子を打ってたら、計18/8拍子=9/4拍子にしか聞こえないことに気づいた。超ショックです。
やっぱり3パターンじゃ変拍子には聞こえないか…orz
もちろんこいつは出来上がったら提出する予定。
ところで他の人は変拍子打ち込むときテンポトラックどうしてるんだろ?
僕は仮に一拍子にして打ってますがw
そしてショックなことに。
6+5+7/8拍子を打ってたら、計18/8拍子=9/4拍子にしか聞こえないことに気づいた。超ショックです。
やっぱり3パターンじゃ変拍子には聞こえないか…orz
もちろんこいつは出来上がったら提出する予定。
2008年3月28日
変拍子大好きな僕からの一押しの曲!
http://www.youtube.com/watch?v=cOMt-MiI018
ストラヴィンスキー先生の春の祭典!
第二部の生贄の踊り!
マジ大好きです。
楽譜持ってるけどあまりに拍子が変わるもので追いつけません。
バレエの舞台背景としては「生贄の娘が周りの偉い酋長やら老人たちやらに囃されて舞台の上で踊り続け、そのまま息絶える」という状況。
いつ聴いてもいいなあ。流石20世紀最大の作曲家なだけはある…
ちなみに動画のオケはLAフィル、指揮者はサロネンです。
若いのに良くここまでやるわ、ブーレーズの位置も近いぞ。
ストラヴィンスキー先生の春の祭典!
第二部の生贄の踊り!
マジ大好きです。
楽譜持ってるけどあまりに拍子が変わるもので追いつけません。
バレエの舞台背景としては「生贄の娘が周りの偉い酋長やら老人たちやらに囃されて舞台の上で踊り続け、そのまま息絶える」という状況。
いつ聴いてもいいなあ。流石20世紀最大の作曲家なだけはある…
ちなみに動画のオケはLAフィル、指揮者はサロネンです。
若いのに良くここまでやるわ、ブーレーズの位置も近いぞ。
2008年3月25日
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