第三回はベース編。
といってもコードとかベースとかの話をいろいろ言う気は全く無い。
作曲ではなく打ち込みの話しですので。
しかしベース打ち込みで言うことは一つのみ。
長い音符を細かく切る!
コレに尽きる。オルタベースにしろ連打ベースにしろメロディックベースにしろ、とりあえず音符の長さを90%くらいに縮めるべし。
ベロシティは特に思うところが無い限りベタ打ちで十分。
むしろ、音の大きさが揃わないベースってどうよ?って感じです。
どうしても変えたいなら強拍を気持ち強めに。
いやー、本気でこれだけだね。
その分、作曲の時点でのベースが期待される…のかな?
by Yams-blue

2 件のコメント:
更に、90%くらいで切った後ろに、
その音の1・2オクターブ上の音を64分くらいではめ込むと「プツッ」て音がリアルで良いらしいぞっ!?
後は自分で弾いて見たりして強弱やノイズは勉強するようにっ!???????
・・・・・。
ってか、この講座シリーズここまで語っちゃって良いんですか?w
勉強になりすぎるんですけど(^^;
ほむほむ。
その打ち込みテクは初めて聞きましたなあ。
スラップベースとかが向いてそうですね。
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